もう3回目なのね。
さ、今回も行きますよ!
別にさあ、カシャル勢はアスラを殺そうとしてたわけじゃ無いんだけどね。
あくまでも利用するつもりなのよ。
ナレーションちょっとさぁ・・・。
シナリオー・・・。
さあ、今週も文句から始まりました!
しっかし、本当に、壇蜜トリーシアは怖すぎるよ!
見た目も考え方も怖いって!
あんなお母さんだったらグレちゃうよ。
ドラマはもちろん小説でも、アスラは仕方ないけど、チキサはよく道を踏み外さなかったな。
アスラの幼さゆえの、あの聞き分けの無さには本当にイライラするわ。
小説読んでても、アスラやチキサにはイラついてたけど、これがドラマとなり実写となり言葉が流れリアルに見ると、本当にイライラするね!
そう思うと、子育てって大変だね。
世の親や教育者達は本当に凄いわァ。
言葉や意味が通じないって、本当に大変よね。
あとね、本当にシハナはもったいない!
ああ、ヤンキーじゃ無かったらなァ・・・。
何か演技さえもダメに見えてきてしまう。どうしてなのか。
役にも役者にも合ってないという、ダブルアウト現象が起こってるぜ。
真木よう子が悪いのか?いや、シナリオが悪い!残念すぎる!
このドラマだけじゃないけど、幽霊とか神秘系の女性を表すときって、どうして頑なに「黒髪ロング」なんだろうね。
これも使い古されたイメージ過ぎてねぇ。
貧弱すぎるよ、表現がさぁ。
そして!
待ってました!マーサさん!
もう、ピッタリだよ!!
素敵!!
ああ、安心して見られるキャラが増えて嬉しいよ。
マーサ自体のキャラも素敵だもんなァ。
あんな感じの女性もいいもんだよね。あんな風になりたいもんだ。
アスラの不思議な歌は正直いらなかったと思う。
前回のシリーズは帝や二ノ妃が出てきて喋るたびにヒヤヒヤしたり残念に思ったけど、今回シリーズはシハナにそれを感じてしまいますな。
そして今回も、イーハンの無能っぷりとヨーサムの賢君ぶりが出まくってましたね。
サンガルがずいぶんに野蛮に描かれてたけど、まあ、あの国はね。
原作でも残念な国だからまあ、仕方ないか。
シュガは相変わらず賢そうに見えない・・・。
なぜなのか。
今回は良い役回りだったけどね。
トーサの死はこうだった!みたいな説明があったけど、もう少し言い方・・・。
そんな回りくどい事をしなければ部下達は生きられないんかい!と野暮なツッコミを入れてしまう。
で、名前が似てるマーサさん。
やはりあなたは素晴らしいね。
マーサさんがいるとホッとするわ。正に清涼剤!
ありがとうマーサさん!
あ、トウノが出てきた。
うん、トウノはまあ、特にないかな。
平星導師様、まだご存命の姿。
お亡くなりになってしまい、口惜しい。
早くラウル王子見たい!
それでは今日はここまで!

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