退職を止められても、鉄の意思をもって頑張れあたし!

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今日が、今年初めての仕事でした!
家に帰ってきたらビックリ!
物凄い勢いで肌荒れしてやんの。
吹き出物がブツブツブツブツーーーー!!ってめっちゃ出てた。

本当もう、最悪・・・。

ところで、あたしの退職話がようやく再浮上してきました。
よっしゃ!!

でもさー、あたしは直属の上司に相談したはずなのに、なぜか別の部署の上司から面談されたっていうね。
しかもその上司から「もっと早く私にも話し通してほしかった」とかね。

あたしの認識が間違ってるのか?
普通は直属の上司に話して、そっから進めていくんじゃないの?
何で別の部署の上司にも報告しなきゃいかんのか?
まだ全然退職の話進んでなかったのに。

まあ、いいんだけどさ。

んで、その上司からも退職を止められてたの。
そりゃね、まあ止められるよね。それはそれでありがたい話なんだけどさ。

その上司は「退職の時期を延ばせないのか」と提案してくれます。
だけど、あたしはもうこれ以上は延ばしたくないんだよなあ。

だってさ、本当なら去年の秋にはもう退職してるはずだったんだもの。
あたしがどんだけ優柔不断で、退職時期を延ばしに延ばしてきたことか!
次で辞められる、そう思いながら毎日過ごしていたんだぞ!

んー、その辺はあたしがはっきりしないからダメなんだけどさ。
しかもそこで強く「いえ、辞めるんです!」って言えなかったのがね・・・。
ああ、自分の気の弱さが嫌になるよ。

でもね、どんなに気が弱くても、あたしはもう
「あの時に努力してれば」とか
「あの人の成功が羨ましい」とか
「自分が何もしてないのが悔しい」とか
そんな風に辛くなるのが嫌なんだ。

明日?明後日?もう一回、ちゃんと自分の意思を言おう。
29歳の内に勝負したいんだよ。
もっと早くやればよかったんだけど、あたしには今と未来しかないもんね。
どんなに悔しがっても、過去には戻れないんだから。

もう周りに流されて、後悔して、自己嫌悪になるのが嫌なんだってば!
よーし!勇気を出すんだ、あたし!

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