音声編集やってるんだけど、難しいなあ

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さてさて、最近は自分の映像作品を作りたいからって音声の編集をしてることが多いですな。
もちろん素人仕事ではあるけれど、何とか形にしようと奮闘中。

疲れ目と疲れ耳で大変なことになってます。

しかしですな、新しい事をやってみるってのは、難しくて疲れるけど面白いっす!
あたしは音痴だから音声なんて編集できるのか?って不安だったけど、グーグル先生と二人三脚でやってます。
三歩進んで二歩下がるって感じです、まさに。

世の中のたくさんの人が、音声とか編集できちゃう時代。
やってる人達は本当にすごいと思うよ。

自分がいじってみる立場になって初めて、音声編集の難しさを実感してます。
色んなエフェクトとか、ノイズカットとかってはもちろんのこと。
聴く人のことを考えて耳に痛くないように、かつ不快にならないようにしたり。
合わせるBGMとのバランスも考えないといかんし。
こだわればどこまでも手を加えなきゃいけないような感じにクラクラする。

しかも、ダラダラやっててもしかたないので、どこまでの許容範囲で仕上げるかって駆け引きもあるのですが。
「ここまでが最低ライン!」ってのがまだわからないから、「どこまでやればいいんだー」ってなってるのかな。

慣れなのかな、これも。

たまには頭(目と耳もだけど)を酷使するのもいいもんだ。
いや、目と耳は嫌だけど。特に疲れ目は本当にキツイけど。
使わないと錆びるからね!
いや、普段全然使ってないわけじゃないけどね!!

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