バイトの面接であったヒドイ出来事

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以前に本館のブログで書いた記事を4コマ漫画にしました。

その記事はこちら→「あ、うちババアは採ってないんで」 | はいどうぞ、鬼太郎袋 (kitaroubukuro.com)

まあ、アルバイトの面接行ったら現実を突きつけられたって話です。
面接官が私に無関心だったって話です。

ではどうぞ。

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大体こんな感じでした。

本当、面白いくらい同じ事ばっかり聞いてくるのね。
そんでもって、それは履歴書に書いてありますよね?ってことも同様。

面接の前にじっくり履歴書に目を通してた割には、何にも頭に入ってなかったんだなって感じ。

そこまで「あなたに興味ありません!」って態度で示されるのも久しぶりだったから、ちょっと戸惑っちゃった。

ま、一言いうならさ。

失礼すぎるだろバカ野郎!
最低限ってあるだろ!
いくら、いらない人が来たからって限度があらぁ!

ね。
そんな大人にはなりたくないね。
びっくりだよ!

30歳超えると、何か色々楽しくなくなるってか、ますます厳しくなるよね。
まあ、私の場合は、10代も20代も特にイージーだったわけでは決してないけどね。

あれ?
ここまで全世代でハードモードなの?
ハードっていうよりも「灰色」「パッとしない」って感じだなあ。

うん。強く生きていかないとな!
持たざる者は、強く生きていくしかないんだ!

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