「レジ会計の難」やめてくれ

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この前、本屋で会計ミスに遭ったあたしです。
危うく倍の値段の金取られるところでした。

でもって、今度は服屋で会計ミスされました。

使えるハズの割引券を「使えません」と一蹴されましてね。

いやいや、使える条件満たしてたって!おかしいって!
と、思ったんだけど、その時のあたしは急いでいたせいであんまり確認できなくて、そうなんですか~とそのまま店を出たんだよね。

でも、後からおかしいって思って、泣き寝入りするの嫌だったから、店に問い合わせたんだよね。

一部始終を説明したら、「すみません、その場合だと使えますね」ってさ!
あれやこれやありまして、あたしはわざわざ店に引き返し、無事に正しい金額で処理をしてもらえたのでした。

何なんだよ!
最初にレジ打った人!
もしかして君、あたし以外の人にも間違った会計してたんじゃねぇのか?
大丈夫かおい!

まあ、あたしもね、本屋の時みたいにすぐに「違うよ!」って言えばよかったんだけどね。
そうしたら時間を無駄にすることもなかったかね。

はあ~あ。

本屋の時といい、今回の服屋といい、何だってこんなレジ不運が続くんだ。
こんなにレジの人にミスられる事ってある?
いや、たった二回だけど。
こんな短期間にってのがなァ。

しかもいつもより高額の買い物した際に連続でミスられるとか。
こんななら買い物するのが怖くなるわ・・・。
どうなってんだよ。

でもね、以前のあたしならクサクサしてただけだけどね。
もう昔のあたしじゃないんだ!

お金の取り扱い、あたしも気をつけよう!とか。
泣き寝入りしないでちゃんとお金取り返せたぞ、あたし偉い!とか。
すぐに解決できたから、これでもうこの話はお終い!切り替え!とか。
ブログのネタにできるでこれイッシッシ!とか。

このブログに吐き出せたことで、もうこの話は終わり。
お金は大切だからね、自分にとっても相手にとっても。

よし!あたし前向き!
成長したぞー!
ブログやってて良かったー!


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