そんな記事をどこかで読みました。
興味ある人は探してみてくだせえ。
さて、そんな驚愕の記事を読んでしまったあたし。
どんな反応をしたかは、わかりますね?
ええ、そうです。あまりの虚しさに舌打ちしてしまいましたよ。
その後ふて寝しようかかなり迷いましたぜ。
ハグかあ。
布団には毎日抱っこしてもらってるし、してるけど。
三次元の人間とのハグなんて、たぶん7年くらいしてないぞ。
本当に誰ともしてないな。
むしろあたしのパーソナルスペース内に誰も入れてないな。
うーん。何だかなあ。
確かに、好きな人とハグすると、すんごく幸せな気持ちになるよね。
疲れてるときなんて、そのまま寝そうになるもんね。
そんな時期があたしにもあったんだなあ。
恐らく長い人生において、自分にもそんな体験できたんだってことは本当に幸運だったと思う。
下手したら、この歳でもその幸せを知らないままだったかもしれないんだからさ。
そう考えると、今はもう自分には無いものだけど、「持ってたんだ」ってことに感謝できるわ。
大好きな人とのハグ。
また欲しいなあ羨ましいなあと思うけど、その前に大好きな人がいないんだよね。
いや、いるけど、次元を超えないといけないからねえ。
次元が違う人が好きってことは、自分が転生するか夢の中じゃなきゃ触れられないけど、それでも大好きだから「愛すること」にかなりの比重を捧げるってことです。
見返りなんて要求しない、究極のご奉仕ですな。
リアルじゃ誰にも言えないわあ。
キモイってドン引きされるのがオチだわあ。
ああ。二次元の大好きなキャラとハグしたい。
たぶんそのまま召されるかもしれないけど、ハグしたい!
ちょっと、飢え過ぎてて自分気持ち悪いっす!

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