前回の派生みたいなもので。
私の存在感が残念って類のものです。
ではどうぞー。
こういったことは、本当に良くあります。
私だけ水の減りが速い速い・・・。
みんなは食べ終わりそうだし・・・。
外食でなくとも、似た様な状況にしょっちゅう遭いますぜ。
大体が注文の品は一番最後、酷い時には注文を忘れられます。
いつまで経っても、私の頼んだものが来ないのです。
「ははーん、またかあ」と、やれやれし、笑顔で店員さんに注文が遅れてることor来ない事を伝えます。
本当に慣れたもので、多少不快に思いはするけど、笑顔でスルーできるベテランの私。
キャリアが違うのよ、キャリアが!
何でかなー。
別に手間かかりそうなもの注文してるわけじゃないのに。
同行者と同じもの頼んでもこういうことあるからなー。
私の体は透けてるのかな。
私の声は相手の脳に届きにくいのかな。
私の頼み事は何よりも優先順位が低いのかな。
おお神よ、私はあなたの悪ふざけの産物なのか!
(私は八百万信仰なので、全知全能の一神教は信じてなーい)
ふ、そんな風にマイナスになってもどうしようもないんだけどねー。
こういった人間は、こうなんだって割り切って強く生きていくしかないのよねー。
心を広く持て、ということですわな。
強く!強く生きるんだ私!
ああ!世が世なら、優秀な隠密になれただろうに!
(存在感ないだけの平々凡々だから無理かな・・・)


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