あ!今まであんまり意識してなかったけど、もうすぐで1000話だね!
すごいすごい!1000話目がどんなエピソードになるのか今からとっても楽しみ!
でもって、何か記念イベントとかあるのかな!?
こっち方面も楽しみだね!
ではでは、まずは今週のベッジファミリー!
「証拠ならあるのよね!」
もはや執念で娘二人を追いかけるパウンド。
証拠として見せたのはロケットペンダント、その中にある写真。
ほとんどがビッグマムの乱暴な画だけど、端っこに小さく、赤ちゃんの頃のローラとシフォンが写っている。
この頃のビッグマムがどんなレディなのかめっちゃ見たいんだど。
赤ちゃんを見守るプロメテウスかな?ゼウス?が可愛い。
この赤ちゃんが自分達で、この人は実父だと、ローラとシフォンは気づくのか!?
ベッジ!お義父さんにご挨拶する準備しとけよ!
さて、今週のワンピースネタバレ感想をぐううううーーーーっと始めるんじゃい!
ビッグマムをバイクで轢いたフランキー。
おかげでナミは助かったけど、周りはもちろん大騒然!
ビッグマムの怒りはどれほどになるか!
侍達は気にせず敵と戦っている。
ジンベエはロビンちゃんに手伝ってと言う。
余裕でそれに応えるロビンちゃん素敵。
ルフィはナミの無事を確認し、安心して錦えもんの所に向かう。
道すがらルフィは、しのぶとモモの助に会う。
ルフィはヤマトに二人を頼もうとするのだが。
ルフィ「おいしのぶ! そいつは味方だ! 信じていいぞ!」
ヤマト「光月モモの助! ぼくはおでん! 君を守るよ!(ドキドキ)」
あーあ、しのぶとモモの助ったら、ぎょっとして逃げちゃったよ!
ドキドキしてるヤマトは可愛いけど、いきなり「おでんだよ!」って言われたらそりゃ不審者だわ。
中々信じてもらうのは大変そうだ。
ルフィは気にせず行ってしまうし。
ビッグマムはのそりと立ち上がる。
やっぱり麦わらの一味は許せないね!
カイドウ一派はビッグマムの大暴れの巻き添えを避けるために一目散に逃げだした。
逃げるカイドウ一派とは逆に、ヒョウ五郎達は冷静に敵を分析する。
ここらの酔っ払い共に体力を使うのは時間の無駄だと判断した彼らは、飛び六胞達を倒そうと言う。
敵わなくても足止めしておこうって魂胆だ。
ビッグマムはブルックに軽く挨拶。
久しぶりだもんね!
「ソウルキング、久しぶりだね。お前らの一味はホントに珍しい生き物がいっぱいだね!」
ブルックは帽子を上げて挨拶を返す。
「ヨホホ、お目が高い!」
あたしはこういう敵同士の砕けた会話が結構好きだったりする!
いいよこの短いやり取り!
フランキーは珍しい生き物と言われて、自ら挨拶をする。
ナミは四皇ビッグマムの恐ろしさを知っているのでフランキーに「逃げよう!」と言うが、フランキーはラディカルビームを構える。
「四皇だから逃げる? おいナミ、お前あんのか? ウチの船長“海賊王”にする気はよォ!」
さすが、元々の性格もあるけど、フランキーは強者だからね。
ビッグマムの強さはわかってなくても、彼には彼なりの余裕がありますな。
しかし、ラディカルビームは放たれなかった。
ライブフロアに入ってきた“ナンバーズ”によって場はさらに大混乱になったのだ!
巨大な生物が乱入してきた!
前に出て来た七鬼もこれだね。
でかい!とにかくでかい!
これには侍だけじゃなくカイドウ一派も慌てる!
オーズの様に大きな生き物達。
彼らは、カイドウがパンクハザードから買い取ったらしい「古代巨人族」の失敗作だという。
ビッグマムは珍しい生き物に目を輝かせる。
ここにもシーザーの置き土産が。
いや、爪痕だね。
あいつ本当に色々と負の遺産残しまくってるな!
まだ死んでないけどさ!
それに、古代巨人族って何?
今まであったっけ?
オーズがそれか?
しかも、失敗作って事はよ?
もしかして、これって人体実験の産物なの?
被験者がいたの?
いやー、そうでないことを祈るばかりですが・・・。
乱入してきたナンバーズは三人かな?
その内の一人はブラキオタンクを持っている。
ウソップとチョッパーが乗ってるやつだ!
フランキーはブラキオタンクを持っている奴にラディカルビームを放つ。
ブラキオタンクは自由になったが、ビッグマムが後ろからフランキーを狙っている!
危ない!
しかし、そこにナイスな二人組が助け舟を!
ジンベエがビッグマムを“渦潮一本背負い”をお見舞い!
そこにロビンちゃんが“千紫万紅(ミルフルール)”!“大飛燕草(デルフィニウム)”!
この技久しぶりじゃない!?
ビッグマムはジンベエに恨み言を吐き捨てて遠くに転がっていった。
ロビンちゃん「いかが?(ニコッ)」
ジンベエ「ワハハ、想像以上! もっと怒って帰ってくるぞ!」
もお~~~~!何この大人組のスマートなやり取り!
ロビンちゃん最高かよ!
やべえな。
フラロビ、クザロビ、クロロビに加えて、ジンロビも有だと思えてきた!
本当、いい女は誰と組み合わせても映えるもんだね~!
ジンベエの登場にライブフロアのカイドウ一派はまたまた騒然。
そりゃそうだ、元とはいえ七武海だ。
あーあ、ここにマルコとペロスペロー現れたらどうするんだろ?
そろそろ泡ふいて倒れるんじゃない?
ブラキオタンクに通信を入れると、ウソップとチョッパーが応答する。
怪我はしてるけど二人とも何とか無事みたいだ。
ロボは合体するぞ!
上に向かうルフィだが、クイーンに見つかる。
あ、ゾロもいるじゃん。
また偶然にも良い道選んだな。
ルフィとゾロはクイーンを無視して上に行こうとするが、恐竜になったクイーンに邪魔される。
無視は酷いよな。
そこにキングや翼を持つプレジャーズが現れ行く手を阻む。
空の警備は厳重だ!
空中で自由に動けない側はひたすら不利だ!
ルフィとゾロは下に落とされる。
フランキー将軍が登場!
一人乗りだからウソップとチョッパーは外へ。
サンジは何とか大丈夫だった!
さすがレイドスーツ!
ナンバーズの四鬼はラディカルビームでノックアウト!
さあ!みんな揃ったね!
ジンベエを加えてドドンと登場!
麦わらの一味だ!
負ける気がしねえ!
ルフィは皆に言う。
「おれはカイドウをぶっ飛ばしに行く! 他は任せる、援護頼む!」
今週はここまで!
これである程度バトルカードが決まってきたかな?
まだこの場にいない飛び六胞、キッドやロー、彼らの行方も気になるところ。
そしてオロチは本当に死んだのか?
いやー、生きてる気もするけどねぇ。
何はともあれ、いよいよ本格的に麦わらの一味が戦闘開始だね!

コメント
あらら、やっぱりこうなっちゃうか!(ヤマトの方面)ま、無理もないな(^◇^;) まあでも、ルフィも最初は警戒してだけど徐々に理解したようにモモの助やしのぶも徐々に分かってくれる…はず?突然のことに混乱しているということで。しかし、どうしたら分かってもらえるのか?カイドウの子供がおでんを名乗ることに対して
やはり、最初にルフィにしたように”おでんの処刑を見て感銘を受けたことに加えて航海日誌を見せること”かな?
しのぶは、煙遁の術を使って逃走したようですがこの後ヤマトは何とか見つけ出して説得するのか?それとも、一旦ルフィの所に戻るのか?まあ、前述かな?ルフィから指示されてるし?
>>1
さらさん、コメントありがとうございます!
ヤマトはまあ、しょうがないですね(;´∀`)
多少時間が必要かと思いますが、話せばわかってもらえるでしょう。
ヤマトも十分強いですから、何とかモモの助のボディガードに徹してほしいところです!